会報103号 -その5-

2022年度活動報告
4月
世話人会・ハートピアボランティア室使用願い申し込み
5月
世話人会・国会請願署名提出・院内集会・患者会終活論議に入る・京都府肝炎啓発コーディネーター研修会・2023年度から会費徴収なしとする
6月
世話人会・国会請願不採択
7月
世話人会
8月
世話人会・会報発送
ハートピアボランティア室使用許可される。これにより世話人会の場所探しがなくなる。
肝炎コーディネーター認定書受理
9月
世話人会・難病連記念誌原稿投稿・京都府に要望書提出及び懇談会
京都府に「知って肝炎大使」が来る。どういうことか患者会には全く声かけなし。
10月
世話人会
11月
世話人会・要望者提出・京都府と懇談会・日肝協全国大会
12月
世話人会・肝炎対策協議会
1月
休み
2月
世話人会・会報発送・世界難病デーキャンペーンに参加
3月
世話人会・府との懇談会
2023年度の取り組み
4月からはや6か月経ちました。この間皆さんにもご協力いただいた国会請願署名の提出に始まり、院内集会にも参加、国会請願は全会一致で採択されました。
 7月の世界肝炎デー・京都での肝炎デーには京都府・京都市と一緒にゼスト御池でキャンペーン活動をしてきました。
●   医療費助成の対象である「肝がん・重度肝硬変治療研究促進事業」
●  重度の肝硬変にならないための「ウイルス検査」をどれだけ京都府が勧奨しているのか
●  肝炎コーディネーター間の交流
●  京都府のどこに住んでも同じ治療を受けられる体制があるのか
  等、 要望書作りとそれに基づく懇談会実施 に向け励みます。 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)